作付けアイテム

セリ科一年草です。。英語由来のコリアンダー(coriander)

タイ語由来のパクチー、中国語由来のシャンツァイ(香菜)

とも呼ばれ、タイ料理やベトナム料理、カレーの香辛料として

使われています。

根付きのバラ他30g~お好みの量目にてご用意できます。

(7月8月を除き通年)

タイスイートバジルとも呼ばれるホラパー。タイ料理やベトナム料理など

でお馴染みのバジルの一種です。フレッシュでは手に入り辛い為、イタリアン

スイートバジル(いわゆる普通のバジルです)で代用される事が多いですが

ホラパーを使ったグリーンカレーを是非召し上がってみてください。

肉厚でありながらも鼻に抜ける香気がたまらないハーブです。

(5月~10月)

ホラパーと並んで人気のガパオ。ガパオライスでお馴染みのバジルです。

本来このガパオを使っているからガパオライスなのですが、ホラパー同様

入手が難しい為イタリアンバジルで代用されています。別名をホーリー

バジルと呼ばれるほど、アーユルヴェーダ等でも珍重され、その香りや

そこはかとなく漂うスパイシーなテイストはハーブティーとしても

人気です。

(5月~10月)

現在では日本各地で栽培されておりますが、元々は京都の伝統野菜

である水菜。クセのない味で生食としても鍋に入れても美味しい

万能葉物野菜です。

バラ納品の他100g~お好みの量目にてご用意できます。

(7月8月を除き通年)

京都の伝統野菜である壬生菜(みぶな)。みずなと違い葉にギザギザが

無く細長く丸い形をしています。以前は大株に育ててお漬物として

使われておりましたが、小株取りすれば生食でも美味しいです。

みずなよりもコクのある苦みとピリッとした辛さも魅力です。

バラ納品のほか100g~お好みの量目にてご用意できます。

(10月~3月)

芽キャベツとケールの交配からつくられたプチベール。 フランス語で

「小さな緑」という意味を持つ、日本で生まれたアブラナ科の野菜です。

苦みのあるケールからつくられていますが、味にクセがなく、加熱する

とほんのり甘くなるのが特徴です。

バラ納品の他30g~お好みの量目にてご用意できます。

(12月~3月)

ランドクレスは、ガーデンクレスとも言われる土で作るクレソンです。

よく見るウォータークレスよりも小ぶりですが、ピリッとした辛さと

コクが特徴。和名を"こしょうそう”といい、言い得て妙といったお野菜

で、レストランからのご用命が多くなっています。

バラ納品の他30g~お好みの量目にてご用意できます。

(10月~5月)